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※プレイ日記によるネタバレ、暴力描写、性的描写に注意
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【ロイヤルランブル2020】
現地開催日:1月26日 テキサス州ヒューストン ミニッツメイド・パーク

対戦カード
■ロイヤルランブルマッチ
■女子ロイヤルランブルマッチ
■ユニバーサル王座戦 "ザ・フィーンド"ブレイ・ワイアット(c)vsダニエル・ブライアン (ストラップマッチ)
■RAW女子王座戦 ベッキー・リンチ(c)vsアスカ
■ローマン・レインズvsキング・コービン (フォールズ・カウント・エニウェアマッチ)
■SmackDown女子王座戦 ベイリー(c)vsレイシー・エバンス
■US王座戦 アンドラデ(c)vsウンベルト・カリーヨ
■シェイマスvsショーティG

前回のPPV結果→TLC2019

相互リンクは大歓迎です
この記事にコメしていただければありがたいです
URLも忘れずにね

Steamフレンド募集中です

発見されたカセットテープ

Steamセールで買ったゲーム

■BioShock The Collection
■Devil May Cry 4: Special Edition
■Wreckfest
■Slime Rancher
■Bulletstorm: Full Clip Edition
■Euro Truck Simulator 2 - Road to the Black Sea








どう見たって課金するよりはいい金の使い道でしょ


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この後正規品を買ってもらった


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手軽に強調できる紐(鎖)


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ポストサイタマ
でも戦闘優先



ゲーム市場のデータをリサーチしている「SuperData」は、2019年12月のデジタルゲームの売上データを公開しました。その中で『レッド・デッド・リデンプション2』がSteam版の配信開始とともに大きく数字を伸ばしていることを報告しています。

『レッド・デッド・リデンプション2』は、Rockstar Gamesが2018年に開発した西部劇オープンワールドのアクションゲーム。PC版は2019年11月に、Epic Games StoreとRockstar Games Launcherが販売を開始していました。

SuperDataは公開されたデータ内で、同作の売上本数に言及。時限独占で販売を開始した2019年11月の売上が約40万本であったのに対し、Steamで配信を開始した12月には100万本を売り上げたことを報告しました。その上で「時限独占は予告されていたので、ユーザーが好みのランチャーで配信されるのを待っていたのだろう」と分析しています。

また、同月の『グランド・セフト・オートV』の売上が2017年12月以来最高額を記録したことに言及。さらに『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』の2019年第4四半期の収益が、有料シーズンパスや拡張コンテンツを導入せずバトルパスやゲーム内購入のみで、『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』のローンチ四半期の収益を4%上回ったことなども挙げています。

このほか、デジタル版のゲーム購入が史上最高の98億ドルに達し、前年比8%上昇したことも報告しています。

解放されたら用済み
みんなSteamで買うこと
( ◎)<バグのせいか、今セール中でもう半額に近い値段だった



長年放置していた新作発表用のティザーサイトを更新し、何らかの胎動のようなフッテージを公開したお馴染み「Frictional Games」ですが、新たにスタジオがティザーサイトに小さな変更を加え、どうやら次回作のお披露目に向けたARGが始動したのではないかと注目を集めています。

これは、サイトのソーシャルアイコンと並んでこっそりと追加された“目”のアイコンに付与された文字列“suWaF-aIdV4”とmetaタグに仕込まれた文字列“pBW3V85Y-I4”(なおmetaの属性は“Artefact”)から、限定公開状態のYoutube映像が2本発見されたもの。

うち1本の映像“Box 52, Tape 16”は、屋外で撮影した岩に何やら呪術的なシンボルのようなものが描かれたもの。もう1方の映像“Box 7 Reel 2, Partial Success”はクリーチャーの咆哮のような音声と環境音が収録されています。

今のところ、これらの映像が何を示すものか、その詳細は不明ですが、映像の名称と添えられた短い説明分からは、誰かが映像やカセットの復元を試みている様子が確認できます。

Box 52, Tape 16:添えられた説明分は「Video Cassette 16/2/83, copy from a private collection. Marked Shetpe, KSSR.」。“Shetpe, KSSR”と記載された個人的なコレクションからコピーされた映像のビデオカセット。1983年2月16日にカザフスタンのシェトペで撮影したものと思われる。動画のタイトルは、52番のボックスに収められたテープ16と読めるが、詳細は不明。証拠品のように何らかの分類が行われている様子。

Box 7 Reel 2, Partial Success:添えられた説明分は「Artefact 1/7/115, marked “Triple Crown”. Video unrecoverable, Audio track fragment reconstructed, denoised.」。トリプルクラウンと名付けられたアーティファクトの何か。1/7/115は日付を示しているように思えるが詳細は不明。映像は復元できず、オーディオトラックの一部のみ修復され、ノイズ除去を施したもの、と記されている。





Frictional Gamesがホラーゲーム以外作るとは思えない
( ◎)<逃げるしかない。これがFrictional Gamesの特徴

バブル突入

気になったWWEニュース

■今週の水曜夜の戦争は76万9000vs87万1000でAEWの勝利。先週に比べAEWはクルーズイベントの録画放送の影響か7万減りNXTは7万増える
■ジェフ・ハーディーの次回の公判は4月6日なので怪我が完治したとしてもレッスルマニア36には出れないかも
■元ラ・レジスタンスのシルヴァン・グラニエがプロデューサーとしてWWEに復帰
■退団したルーク・ハーパーはAEWに興味あると思いきや新日本に興味あり!?

ブシロードは金あるうちに動いたほうがいいぞ


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現実:腹へったー
ゲーム:満腹ー
現実:腹…どうなってる?


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シルバニアで教育(性)


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他所よりも早くRASがスカウト


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縦積みしてチケット当たって連番組ませる条件に積んだ枚数分の金額要求する奴はクズ



2018年6月にMicrosoft傘下となり、現在は4vs4コンバットアクション“Bleeding Edge”とメンタルヘルス関連の研究開発プロジェクト“The Insight Project”、そして期待の続編“Senua’s Saga: Hellblade II”の開発を進めているお馴染みNinja Theoryですが、昨晩さらなる新プロジェクト「Project: Mara」をアナウンスし、精神的な恐怖とストーリーテリングの新たな手法に焦点を当てる実験的なタイトルの開発を進めていることが明らかになりました。

また、発表に併せて“Project: Mara”のティザートレーラーに加え、“Dreadnought”と銘打ったスタジオの開発モデルと各プロジェクトの概要を紹介する開発映像シリーズの第1弾エピソードが登場しています。

“Project: Mara”は、現実世界における精神的恐怖をできる限り正確かつリアルに再現することを目指す実験的な作品で、没入的なストーリーテリングの新たな媒体となり得る手法のショーケースを目指しており、ゲーム内には1人の主人公と1つのロケーションのみが登場するとのこと。

今のところ、“Project: Mara”のリリース時期や対応プラットフォームは不明で、“The Insight Project”や“Senua’s Saga: Hellblade II”の取り組みと併せて今後の続報に大きな期待が掛かるところです。




サイコロジカルホラーを得意とする会社となりそう
( ◎)<他所では絶対やらない精神患者の体験談などの意見を取り入れてるよ



12月20日のシーズン1放送開始を皮切りに、連日ゲームや原作小説を巻き込む記録的な話題をご紹介している「ウィッチャー」シリーズですが、Netflixが2019年Q4の業績報告を実施し、なんとドラマ“ウィッチャー”がTVシリーズとしてNetflix史上最大のシーズン1放送を記録したことが明らかになりました。

Netflixの報告によると、“ウィッチャー”シーズン1の視聴規模は放送開始から4週間で7,600万の会員世帯を記録。また、原作小説やビデオゲームの著しい販売増や楽曲(Toss a Coin to Your Witcher)のバイラルヒットを挙げ、“ウィッチャー”がNetflixのヒット作品による大衆文化への影響を示す証左だと強調しています。

なお、Netflixによる視聴者数の算出は、これまでエピソードや映画の70%を視聴したユーザーを対象としていましたが、コンテンツの長さが番組や映画によって異なるため、新たに番組の視聴を選択した会員世帯の数に基づく算出方法に切り替えられ、当該コンテンツを2分間を再生したユーザーが視聴を選択したものと見なしています。

さらに何とアニメ化も決定だよ!!!


( ◎)<絶好調。第二次ウィッチャーブームの到来だよ
アニメの吹き替えはもちろん…ゲームと同じにして

ダメ

A型インフルエンザ
身体まともに動かず

作りたくない?。作れない?

気になったWWEニュース

■カリストが複数年契約を結ぶ
■ジンダー・マハルとベルベティーン・ドリームはテキサス州ヒューストンにいる。ここは今年のロイヤルランブルの開催地でもある
■現在フリーのキラー・クロスが先週トリプルHと面会したかも

登場は早くてもランブル戦?


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独占しようと


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そこまでしてアウェイな現場には行きたくない


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あとで厳重注意ね


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あの回もう10年前だっけ?


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頭食われて早9年


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せめて火は消そう



数々の現世代向けPCリマスターを手掛ける“Night Dive Studios”が2014年5月に関連商標4種を米国特許商標庁に出願し、再販と復活に向けた取り組みを進めていたものの、リリースを目前に複雑な権利問題から計画そのものが頓挫していた傑作スパイFPSシリーズ「No One Lives Forever」ですが、新たにNight DiveのCEO Stephen Kick氏がPC Gamer最新号にて“No One Lives Forever”に対する取り組みについて言及。Night Diveがシリーズの再版をまだあきらめたわけではないことが明らかになりました。

“No One Lives Forever”を権利問題の地獄から救い出し、デジタルで再リリースする必要があると語ったStephen Kick氏は、以前に再販を試みたが失敗に終わった経緯を挙げ、“No One Lives Forever”が企業の混乱に巻き込まれていると説明。一方で、そういった状況が永久に続くわけではないと語った氏は、何れ(NOLFを手掛けたMonolithの親会社である)Warner Bros.の誰かがこのデタラメな状況を切り抜け、GOGやSteamといったしかるべき場所で“No One Lives Forever”が再び入手可能になるだろうと伝えています。

なお、今のところ“No One Lives Forever”の権利問題や進捗に関する具体的なディテールは提示されておらず、さらなる続報と事態の好転に期待が掛かる状況となっています。

余談ながら、Night Dive Studiosの“No One Lives Forever”再販に関するプロジェクトは、一旦Warner Bros.の許可を得て、Monolithからソースコードを入手した上で、初代“The Operative: No One Lives Forever”と続編“No One Lives Forever 2: A Spy in H.A.R.M.’s Way”の最新版と拡張、オリジナルに導入されるべきだったバグ修正まで開発し終え、OSXやLinuxを含む現行OSで動作する製品版に近いビルドが完成していただけでなく、Steam機能も実装まで完了していたことが判明していました。

また、前回計画が頓挫した際には、本シリーズの権利がWarner Bros.だけでなく、Activisionや20世紀フォックス(※ Fox Interactive)にも分散しており、そもそも企業間の権利状況を当事者達が把握していなかった旨が報じられていました。

ウチもやりたいこの傑作ゲーム
だから諦めるな
( ◎)<権利関係クリアすればあとはもう出すだけなんだよ。最適化などは済んでるんだよ



Valveは、海外メディアの噂情報やHTCの中国での今後のVR展開の発表において『Left 4 Dead 3』が開発中である、とされたことを受け、海外IGNを通じて該当発言を否定しました。

これは海外メディアValve News Networkが噂情報として『L4D3』の開発を報じた他、中国にて行われたVR・MR関連賞「金V」授賞式にて、VRデバイス賞を受賞したHTCが2020年のVRトレンドなどについて示したスライド上に「Valveの『HL: Alyx』と『LFD3』が消費者とAAAスタジオの興味を惹くだろう」と記述したことを発端としたもの。これを受け、コメントを求めた海外IGNに対しValveは噂を否定。「数年前に『L4D』新作の可能性について軽く検討したことがあるものの、何年もの間に取り掛かった『L4D』関連作品は一切ない」としました。

ファンには悲しい結果となってしまいましたが、逆に、まだまだ心ゆくまで『L4D2』を楽しむことができるようです。

もうネタが思いつかなかったりして
( ◎)<ユーザーが作ったマップとかで寿命延ばしてるからね

増刷増刷

気になったWWEニュース

■アライアスが複数年契約を結ぶ
■ロック様の親父であるロッキー・ジョンソンが死去。75歳
■公式発表ではないがケイン・ヴェラスケスがランブル戦に出ることを認めた

2人の間に割って入る勇敢な者は現れるかな?


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修正アップデート配信されそう



カプコンは『バイオハザード3 LAST ESCAPE』のリメイク作品となる『バイオハザード RE:3』の最新プロモーション映像を公開しました。




タイラントと違って倒せばご褒美あるよね?
( ◎)<走るもん。タイラントと違って。倒さないとずっと追いかけられるままだぞ



ドラマの大きな成功に伴い、連日様々な話題が報じられている「ウィッチャー」シリーズですが、新たにアメリカ市場で原作小説シリーズを販売を担当する出版社Orbitがドラマの公開以来売り切れの状態が続いている原作小説8冊の増刷を発表。なんと、アメリカ市場だけで50万部を超える増刷を決定したことが明らかになりました。

Orbitによると、ドラマの公開と成功によって、“ウィッチャー”シリーズの原作小説と電子書籍、オーディオブックの全てが脅威的な売上げを記録しており、法外な需要に応えるべく、まもなく増刷分の出荷が開始される予定とのこと。

余談ながら、これまでに報じられたドラマ“ウィッチャー”の公開と成功による主な影響として、CD PROJEKT REDの傑作“The Witcher 3: Wild Hunt”が2015年5月のローンチ時を超えるプレイヤー増を記録したほか、原作者アンドレイ・サプコフスキが一時J・K・ローリングやクーンツを抑えAmazonの人気作家ランキングで首位を獲得、さらに原作小説がニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーランキングで上位入りを果たすといった驚きの現象が話題となっていました。

原作者が得られる印税凄そう
( ◎)<まだ長編しか出てない翻訳版。これを機に短編集も翻訳してくるはず
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TACHIBANA_3

主にSteamでゲームプレイ
ラブライブ!により良い意味で人生が狂った
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