日本版ボダラン2の表現規制はなし。NPCキャラの吹き替え担当は今井麻美や日高里奈らが…

( 三)<吉田沙保里選手の勝因とは?
ALSOK体操に決まってる…



そのおかげか、吉田選手の獲得メダルが…
( ;三)<えっ?

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今だに"金しか獲ってない"んだけど…
( ;三)<ラスボス…


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どうです?。鶏の解体ショーは?
( ;三)<トラウマものだろ!!



先日ご紹介したアートディレクターNate Wells氏やプロダクト開発ディレクターTim Gerritsen氏らのIrrational Games退社に続き、今朝方明らかになったGears of Warシリーズの立役者Rod Fergusson氏のIrrational入りなど、開発体制の激動に大きな注目を集めるShockシリーズ最新作「BioShock: Infinite」ですが、昨晩海外情報サイトのKotakuが開発に近い情報筋から得た未確認情報とKen Levine氏のインタビューを交えた記事を公開し、本作への採用が検討され、その後キャンセルされたというマルチプレイヤーモード2種に関する具体的な情報が明らかになりました。

なお、今回Kotakuが報じた未確認情報には、公開時には公表されていなかったRod Fergusson氏のIrrational入りが記されており、その後この噂を回収する形でFergusson氏が移籍を報告した経緯もあって、各種未確認情報の真偽に改めて注目が集まる状況となっています。

■EpicのRod Fergusson氏が“BioShock: Infinite”の開発完了をサポートするためにIrrational Gamesへ移籍。(※ その後本人の報告から事実であることが確認された)

■Ken Levine氏はBioShock: Infiniteのリリーススケジュールがまだ予定通りに行われると強調。

■情報筋はBioShock: Infiniteの商品的な延命を図るための要素(いわゆる中古対策)として、Irrationalがマルチプレイヤーの導入を検討したと報告。

■2つのマルチプレイヤーモードが具体的に検討されたが、その後両方ともキャンセルされた。

■最初に検討されたマルチプレイヤーモードは、Wave形式で登場する敵のトイ達と戦うタワーディフェンス的なモードだった。

■2つ目はIrrational内部で“Spec-Ops”と呼ばれた4人プレイ対応のCo-opモードで、シングルプレイヤーキャンペーンに登場したレベルを協力プレイで楽しむというものだった。

■マルチプレイヤーチームの開発者数人が、E3デモの完成を優先させるため移動となり、その後Spec-Opsの開発は進められずキャンセルされた。

■Ken Levine氏はマルチプレイヤーモードに関する具体的な言及を避けた。(※ 氏は以前から導入に関する検討は進めるが、導入に意義がある場合にのみ採用すると明言してきた。)

■Ken Levine氏はBioShock: Infiniteの開発メンバーに、初代BioShockの開発に従事したリードアーティスト、アートディレクター、クリエイティブディレクター、リードエフェクトアーティスト、サウンド開発者、リードプログラマー、リードAIプログラマーなど、多くの開発者が今も参加していると強調している。



多くのユーザーは求めてないだろう
( ;三)<過ちを繰り返すとこだったな
でも、CO-OPが凄く気になるな


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迷った末、ダークサイダーズにした
日本でも続編の発売決まった作品、フミカネ先生も「ありがてえ」とツイートしてた



テイクツー・インタラクティブ・ジャパンは、2012年10月25日発売予定の『ボーダーランズ2』のCERO:Zレーティング取得に伴い、『ボーダーランズ2』での表現規制は行わない方針を決定いたしました。

弊社では『ボーダーランズ』の持つ世界観を尊重するために、規制無しでの発売をめざして開発初期より、関係機関へのヒアリングと 開発スタジオとの綿密な打ち合わせを重ねて参りました。最終的に、オリジナル版のコンテンツをそのまま収録し、一切の表現規制を 行わず海外版と完全に同一の内容を日本のユーザー様に提供できる運びとなりましたので、これをお知らせ申し上げます。

ありがてえ
ありがてえ
ありがてえ
ありがてえ!!


テイクツー・インタラクティブ・ジャパンは、2012年10月25日発売予定の『ボーダーランズ2』につきまして、
2012年4月の第一報よりプレイヤーキャラクターの日本版声優陣を公開し、また音声を日本語と英語に切り替えが
可能であることを公表して参りました。 この度は、作品への登場が明らかにされた主要キャラクターたちの日本版
声優陣の情報を公開いたします。 いずれもゲーム内において重要な役割を担う登場人物となります。(敬称略)

■クラップトラップ (Claptrap)
前作に引き続きパンドラの案内役を務めるキュートでシニカルなロボ (CV:高木渉)
■リリス (Lilith)
前作ではプレイヤーキャラの紅一点だったセイレーンの女性 (CV:今井麻美)
■モーデカイ (Mordecai)
前作プレイヤーキャラの1人でスナイパーライフルの達人。 (CV:山本匠馬)
■ローランド (Roland)
前作プレイヤーキャラの1人で様々な武器を華麗に操るソルジャー。 (CV:平川大輔)
■タイニーティナ (Tiny Tina)
本作にて初登場、弱冠13歳の天才爆弾っ娘。 (CV: 春井柚佳)
■エンジェル (Angel)
プレイヤーを導く謎の女性人格人工知能。 (CV: 日高里菜)


ありがてえ
ありがてえ
ありがてえ
豪華すぎてありがてえ!!
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