ベセスダは新たなる冒険へ旅に出る

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セザーロの様子?
スベり知らずの芸人のようだった


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なんつってっつっちゃった
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かのんのOVAも見たい?
なら次巻の限定版を買え!



今年に入り、“Fallout”シリーズに絡む動きや今年のBethesdaに関するPete Hines氏の発言、本日オーストラリアでレーティング審査通過が発見された“The Elder Scrolls: Arena”など、何かと動向に注目が集まる状況が続いているお馴染み「Bethesda Game Studios」ですが、先ほど公式Blogが更新され、“The Elder Scrolls V: Skyrim”を成功させた同スタジオの開発チームが次期プロジェクトへと本格的に移行したことが発表されました。

Bethesda Game Studiosは、2006年から開発を手掛けてきた“The Elder Scrolls V: Skyrim”の大きな成功を支えたファンに感謝を告げ、昨年から1年半に渡って続けてきた新コンテンツやアップデート、 Creation Kit、Steam Workshop、Kinect対応といった様々な取り組みと並行して、次回作のプリプロに取り組んでいたことを明言。いよいよスタジオ全体を本格的な開発へと移行するポイントに差し掛かったと説明しています。

なお、Bethesdaは今後もSkyrimに対する小さなアップデート等を続けると述べ、まださよならは言わないと強調。大きな熱量を以てSkyrimを盛り上げたファンコミュニティに強い感謝を伝えました。

ファンと次の冒険を共有することが今から楽しみだと告げたBethesda Game Studiosが一体どんな新作を手掛けているのか、Skyrimの新たなDLC展開の有無と併せて来るお披露目が今から楽しみなところです。



昨晩、「The Elder Scrolls V: Skyrim」の開発を手掛けた“Bethesda Game Studios”が次期プロジェクトへの本格的な移行を発表し、今後のSkyrim向けDLC展開の有無に注目が集まっていましたが、その後Pete Hines氏の発言やBethesdaへの確認等から、“Dragonborn”がSkyrim最後のDLCであることが確認されました。

これは、Pete Hines氏のTwitter発言とGame InformerによるBethesdaへの確認から判明したもので、Hines氏はSkyrimのDLCがFallout 3向けにリリースされた5つのDLCを合計したボリュームにかなり近づいていると、十分なDLC展開を行ったことを示唆しています。

昨日、マルチプラットフォーム向けの作品としてオーストラリアのレーティング審査通過が発見された「The Elder Scrolls: Arena」ですが、Game Informerが前述したSkyrimの件と併せ“Arena”に関する確認を行い、“新しいバージョンのゲームが登場することは無い”との回答を得たと報告しました。

今のところ、これ以上の詳細は不明ですが、次回作への本格的な移行を発表したBethesda Game Studiosチームの動向も含め、HDリメイクといった大がかりな作品が登場する可能性は低いと言えそうです。


あとはGOTY版待ち
( 三)<今年こそ出るだろう
できればアドオン版も出てほしい



先日から、Doom 4を含むidの動向や、複数の発表を示唆するPete Hines氏の予告に加え、The Elder Scrolls V: Skyrimを生んだBethesda Game Studiosの次回作に関する取り組みなど、大きな注目を集めるBethesdaですが、先ほどBethesda Softworksの公式twitterがVineを利用した短い映像を無言で公開。正体は今のところ不明ながら新作のティザーとも受け取れる内容に注目を集めています。

今回の映像は、鉄条網らしい何かと複数のレコード盤が回転している何らかの映像を直撮りしたものと思われ、断続的に差し込まれる短いシーケンスには“Johann Sebastian Bach”の名前のほか“Orchestral Suites”(管弦楽組曲)や“Air on the G String”(G線上のアリア:管弦楽組曲第3番第2楽章の通称)を指す文言に加え、George Shackleyと読める人物が手掛けたThe Moonbeam Trioのレコード(※ ビル・エヴァンスのMoon Beamsとは異なる様子)が確認でき、今後Bethesda作品との関係性にスポットがあたることとなりそうです。

今のところ、映像内に見られる以外の情報は全く不明ですが、バッハの楽曲については昨今噂に挙げられる機会の多いFalloutシリーズの3作目“Fallout 3”に登場したAgathaのラジオ局でパルティータとソナタが計3曲使用されており、希望的な観測を底上げする関係性は存在していますが、先ほどPete Hines氏がこの映像とFalloutの関係を否定する見解を示しています。





昨晩、謎のティザー映像が公開され、すわFallout新作か、それともTangoのProject Zweiかと大きな注目を集めているBethesdaの動向ですが、どうやらFallout新作ではない気配が濃厚となる中、新たに“Machinegames”が開発を手掛ける「Wolfenstein」の新作ではないかとの見解が浮上し話題となっています。

という事で、今回は2010年の設立以来ほとんど目立った動きを見せていなかった“Machinegames”と“Wolfenstein”新作の噂を改めて整理しご紹介します。

2010年11月11日にZeniMaxが買収を正式に発表したスウェーデンの“Machinegames”は、The Chronicles of Riddickやジェーソン・ボーンシリーズ、Syndicate等の作品で知られるStarbreezeの共同創設者Magnus Hogdahl氏を含む主要な開発者達が2009年に起ち上げた新スタジオで、買収の発表以降、約2年半に渡って目立った動きが全く見られない状況が続いていました。

これまでに判明している情報として、買収の発表時にidの内製エンジン“id Tech 5”を用いたAAAタイトル(※ “Project Tungsten”と噂されている)の開発を進めていることに加え、2011年に行われた開発者募集には新作が“アクションFPS”と記されていたことが挙げられます。

さらに、先月2月には多くのカプコンタイトルやTVシリーズの楽曲を手掛けるコンポーザーJulian Beeston氏のレジュメに、ZeniMaxスウェーデンとMachinegamesと共に“Wolfenstein”シリーズの新作に取り組んでいる旨を記した文言が一時的に掲載されたほか、ボイスアクターAlexander LeebのIMDb情報に“Project Tungsten”の記載が確認され、Starbreezeとの関係も深いディレクターTom Keegan氏の公式サイトにもProject Tungstenへの参加を示す記載が発見(※ パフォーマンスキャプチャーとボイスオーバーのディレクターと記載されていたが現在は削除済み)されるなど、“Wolfenstein”新作を巡る動きが一時活発化していました。

加えて、昨年にはZeniMaxがWolfensteinのドメイン“Wolfenstein.com”(参考:whois)をActivisionから購入しており、今年2月7日にはドメインのブランド保護を専門に手掛けるCSCが“Wolfenstein-Spiel.com”(参考:whois)を取得しており、何らかの動きが水面下で着々と進められている様子が表出しています。

昨晩のティザーが何を示しているのか、未だ詳細は不明ですが、映像に含まれていたThe Moonbeam Trioのレコードは1910年代頃の作品である可能性が高いと見られており、鉄条網のイメージも含めWolfensteinとの関連性はそう薄くないとも考えられ、今後の続報とMachinegamesの動向に改めて注目が集まるところです。


Todd Howard氏がその新作に関わってるかは不明だ
例の映像の作品とは別に、あと複数は何か作ってそう
ベセスダは昨年以上に動きがあると予告もあったしな
待ち遠しい『DOOM4』はちゃぶ台返しで正式にお披露目する日がまたまた遠くなってしまったが
( 三)<まだ次世代機向けのタイトルは発表してないぜ
E3で大きな動きがありそうかな?
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