【GTAオンライン】楽して金を稼ぐ裏技(バージョン1.04)

気になったWWEニュース

■ウェイド・バレットの新ギミックであるバッド・ニュース・バレットが欧州ツアーのハウスショーでお披露目
■プリンス・デヴィットのWWE交渉はネタではなく冗談抜きで真剣に…
■ルーク・ハーパーがとある記録を樹立。それは…

今年RAW、SmackDown、NXT、MainEventの4番組で試合をした最初のスパスタに選ばれた



長く続いたシリーズのリセットやブランクの長かったゲームを仕切り直しを目的としたリブート。しかし、当然ながら全てが成功するわけではない。リブートに失敗したゲームを10作品、Game Informerが選出している。


リブートはエンターテイメント・メディアの重要な一部だ。驚くような興味深い形で、停滞したフランチャイズを生き返らせるチャンス。残念ながら、必ず上手く行くとは限らない。

「リブート」という単語の意味するところは様々だが、ビデオゲームにおいては、リ・イマジニング、長らく待たれていた続編、大々的な宣伝による復活、もしくはシリーズを再び軌道に乗せることで復活させようという試みを示唆している。リブートに失敗したからといって、必ずしもそれが駄作というわけではない。決して悪い出来ではなかったにもかかわらず、作り手が望んだように関心を再燃させることができなかっただけというゲームもあるのだ。

『Tomb Raider: Angel of Darkness』(邦題:トゥームレイダー 美しき逃亡者)

Lara Croftは再出発の女王で、概ね成功を収めてきた。現行機にLaraを登場させた2006年の『Tomb Raider Legend』は高く評価されたし、2010年の見下ろし視点アクション『Lara Croft and the Guardian of Light』は協力プレー要素を追加した。今年の『Tomb Raider』はオリジン・ストーリーを提示し、傑作となった。しかし、『Tomb Raider: Angel of Darkness』がなければ、『Tomb Raider』はそもそも何度もリブートする必要がなかったかもしれない。

『Angel of Darkness』はLara Croftを再出発させようというゲームではなく、新たな男性キャラクターやアップデートされたグラフィック、強力な物語によって、彼女をPS2時代に紹介することが目的だった。だが、ゲームは酷い操作性と戦闘のせいで世界的に酷評され、その後数年に亘ってフランチャイズに大きな打撃を与えた。


『Shadowrun』

『Shadowrun』は、そのストーリーテリングとタクティカルなRPGゲームプレーで知られるシリーズだったため、Microsoftがデスマッチ・タイプの対戦マルチプレー・シューターとして『Shadowrun』をXbox 360で復活させた時は、誰もが混乱した。飛行要素や魔法パワーといった実験的要素のお陰で一定のファンは掴んだものの、長年のファンが待ち望んだ『Shadowrun』ではなかった。それは、Kickstarterで実現した『Shadowrun Returns』として姿を現すことになる。


『Perfect Dark Zero』

Rareは64の『GoldenEye』に続いて、『Perfect Dark』を成功させた。これが万人に受け入れられたため、Rareは5年が経過してから続編『Perfect Dark Zero』をリリース。MicrosoftがRareに投じたかなりの投資が無駄ではなかったことを証明し、『Perfect Dark』をプレーできる唯一の選択肢として、発売されたばかりのXbox 360のショーケースになることが目的だった。

結果として、目新しいマルチプレーのアイデアは垣間見れたものの、レベル・デザインやシューティング・メカニックに問題を抱えており、結局は失望に終わった。Ms. Darkはそれ以降音沙汰がない。


『Syndicate』

『Shadowrun』とどこか状況は似ている。オリジナルの『Syndicate』は見下ろし視点のストラテジー・ゲームで、プレーヤーは道徳的に疑問が残る仕事を成功させるため、企業のトップから命を受けエージェント集団を操作する。

2012年のリブートでEAは、オリジナルの設定を借用した1人称シューターにすることを決めたが、ストラテジー要素は排除された。単体で見れば良いゲームではあるものの、シリーズへの興味を新たにすることには失敗してしまった。オリジナルのストラテジー要素を持たない本作に旧ファンは興味を持たず、新たなファンを獲得することもできなかった。


『Turok』

ビデオゲーム好きと恐竜好きはかなり被っているが、驚くことに、その二つが巧みに融合することは殆どない。『Turok』は、強力な武器屋素晴らしいグラフィック、そして恐竜によって、64で名を馳せた。PS2、XBox、ゲームキューブ時代には、残念な『Turok: Evolution』で忘却の彼方に消えた。

2008年のリブートは、シンプルに『Turok』と題された。過去作の名前と恐竜は共通しているが、フランチャイズを完全にリセットすることを目的としているという意味で、真のリブートである。物語的には、過去作との繋がりは一切ない。残念ながら、貧弱なAIとシューティング・メカニックのせいで評価は芳しくなかったし、プレーヤーはオンラインで仲間を裏切ることで解除できる実績に憤慨した。その実績は後に削除された。それ以降、『Turok』は絶滅した。


『Tony Hawk’s Pro Skater HD』

トニー・ホークは、多くがPlayStationとその体験を結びつけるゲームで、ビデオゲーム・シーンに登場した。だが新作がリリースされるたびにシリーズへの興味は徐々に薄れ、奇天烈な『Tony Hawk’s Ride』がトドメとなり、フランチャイズはこん睡状態に陥った。

昨年Activisionは、過去作の印象的なステージでシリーズのルーツに立ち返った『Tony Hawk’s Pro Skater HD』で、移り気なファンの興味を再燃させようとした。オリジナルに近すぎたためか、もしくは充分アップデートされていなかったせいか、我々が望んだようなゲームではなかった。『Tony Hawk』フランチャイズが次にどんなトリックを見せてくれるのかは定かではない。


『Splatterhouse』

『Splatterhouse』が最初にその血生臭い頭をもたげたのは1988年のアーケードで、直後にコンソールに移植された。その魅力の大半は、馬鹿げたレベルの暴力表現とダークなホラー映画風テーマで、当時は斬新だった。

2010年、バンダイナムコがシリーズのリブートに挑戦。リブート法に決められているように、そのタイトルは過去作に一切言及せず、ナンバリングも廃された。超暴力的なアクションはシリーズを3D化したが、その時点のゲーマーたちは暴力描写に鈍感になっており、『Splatterhouse』最新作は発売されてすぐ忘れ去られてしまった。


『Bionic Commando』

カプコンの『Bionic Commando』はファミコンやアーケード時代に多大な尊敬を集めたシリーズだが、ゲームボーイの数本を除いて、カプコンは2008年までシリーズに触れる必要がないと感じていたようだ。

カプコンは『Bionic Commando』の大規模なリブートを敢行し、まずはオリジナルのリメイクをXBLAでリリース。その『Bionic Commando: Rearmed』は高く評価されると同時にファンにも好意的に受け入れられたが、それはあくまでメイン・ディッシュ――2009年の『Bionic Commando』――前の前菜に過ぎなかった。このコンソール・タイトルには失望に終わり、ヘンテコな物語、主人公の酷いドレッドロック、ポテンシャルはありそうだが酷いレベル・デザインのせいで台無しとなったスウィング・メカニックなど、フランチャイズを再び忘却の彼方に追いやってしまった。


『Bomberman: Act Zero』

ボンバーマンは今でも多数のファンを抱える希有なマスコットで、普段はゲームをあまりプレーしない人ですら知っている可能性が高い。愛らしくて無害、そして何よりも、ゲームはどれも安定して面白いので。

少なくとも、『Act Zero』がリリースされるまでは、安定して面白かった。ビデオゲーム史に残る奇妙な決断でコナミは、ボンバーマンを大きな爪と鎖を身に付けた未来のガチムチに変貌させた。『Bomberman: Act Zero』はファンが愛し続けてきたボンバーマン像と正反対であり、フランチャイズはそれ以来苦しみ続けている。良く分からないアート・スタイルがゲームの生き生きとしたアニメーションを奪い去り、生気も特徴もない茶色と黒のSFユニバースに変えてしまった。


『Golden Axe: Beast Rider』

『Sonic the Hedgehog』同様、『Golden Axe』シリーズもセガと同義語と言って良い。メガドライブで育った人間なら、ファンタジー世界の中で友達と一緒にモンスターを殴り倒した思い出があるはずだ。

『Golden Axe: Beast Rider』は、オリジナルのちょっとしたメカニックを限界点まで引き伸ばした。暴力表現をアップ刺せないとリブートじゃないとばかりに、血飛沫も追加。その古臭いデザインや酷い操作性、単調な戦闘のせいでゲームは酷評され、フランチャイズは消滅、今ではオリジナルがコレクションに収録されているのみとなっている。



名倉は含まれてなくてよかったね
( ;◎)<まぁそこそこ面白いわけかな?


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GTA5

私はこれで大金持ちになりました

ロスサントスカスタムに行く前に…
まずはオラクルを探すかネットで買う
無かったり金が足りなかったらザイオン カブリオでもいい

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保険として損害と窃盗の阻止を購入
金に余裕があれば改造しておくように

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んで売却
改造することにより売却する時の値段が上がる
ここでスタートボタンはまだ押さないで

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「この乗り物を売りますか?」で車を売ると売却処理に
ここですぐにスタートボタンを押してオンラインのところの"キャラクター切り替え"を選択
自分をキャラを選ぶと売ったはずの車に乗っているはず
たまにロスサントスカスタム内に車が老いてることも。そういう時は別の車に乗ってシャッターを開かせて入るように

オプションで出現位置を最後の位置に設定しておくと、ロスサントスカスタムの近くから復活できる

これをやる時は自己責任でお願い。仮に垢停止されても責任転嫁しないように
バージョンは1.04なので、アップデートで更新されるとできなくなる
海外版は既に修正済み

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スーパーカーや一部のスポーツカーは改造不可
理由はもったいないから

amarec20131111-163422[02]
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もう1つの金稼ぎも発見
こっちは地道にコツコツ貯めるほう
まずストアで強盗をする。店員は殺してもいい

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手配度が上がるので金を奪ったならスイッチでオフラインへ
そしてオフラインからオンラインへスイッチ。すると手配度が消え、店も閉まってない状態で復活する

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XboxGamesストアを選ぶと手配度が消えるだけで、店は閉まった状態だった

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楽して一番高い物件のマンションを購入
物件は1人1件しか買えない
下位の物件を買うとなると上位の物件は下取りされる

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テレビで他人の行動が見れる
まさに今起こってることを中継で

amarec20131111-055218[01]

世界記録おかしいだろw

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ランク15から始められるサバイバルはGoWのホードみたく押し寄せてくる敵の波に耐えつつ全滅させる
レベルはWave10まである。4人全員が固まってないとクリアは絶望的に難しい

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ミッション中でもレスターに電話をかけ手配度を消すことができた
けど1つのミッションにつき1度しか利用できない

amarec20131111-022615[02]

はーいマックスおじさんがやって来たよー
※ソーシャルクラブに入ってないとなりきりマックス・ペインになれません

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死体がタイヤに引っ掛かって血しぶきで大変なことになってるw
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