あっちに権利が、こっちにも権利が

今年の日本公演に来日するスパスタ

■ダニエル・ブライアン、ジョン・シナ、ディーン・アンブローズ、ルセフ、バッド・ニュース・バレット、ドルフ・ジグラー、ケイン

アメドラとBNBは昨年怪我で来日できず
今年は怪我すんなよ


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肝心のあれが抜けてる
(☆) (☆)←これ
( ◎)<パイ?
目が星だよ



Q&A情報にて、未発表の新要素“Dark Zone”に関する言及が見られたUbisoftの期待作「Tom Clancy’s The Division」ですが、昨晩Soundcloudにて公式ポッドキャストのエピソード1が公開され、“Dark Zone”が本作のPvPモードを指す名称だったことが判明。シングルプレイヤーキャンペーンから独立した意欲的なPvPを導入する“Dark Zone”や、Destinyのタワーに似た非戦闘区域に関する具体的なディテールが幾つか判明しています。

さらに、“Dark Zone”を含む本作のクローズドアルファテストに参加したプレイヤーから報告を受けたと語るYoutubeチャンネル“Open World Games”が幾つかの未確認情報を報告しており、こちらの真偽にも注目が集まる状況となっています。

■ Massive Entertainmentの公式ポッドキャストから判明したディテール

“The Division”の開発を率いるゲームディレクターRyan Barnard氏によると、“Dark Zones”は本作のシングルプレイヤーキャンペーンから独立したPvP用ゾーンを指すコンテンツで、エリア内ではプレイヤー同士の直接戦闘が可能となる。

“Dark Zones”に進入したプレイヤーは、常に他のプレイヤーと対立する危険性に晒されると同時に、エリア内の探索を通じてアイテムを獲得することができる。このアイテムは発見からプレイヤーにバインドされるまで、“Extraction”と呼ばれる一定の制限時間が設けられ、この時間を生き延びた場合、アイテムは所有物と見なされ、プレイヤーにバインドされる。この制限時間内に(PvPによって)死亡した場合、取得したアイテムは永久に失われてしまう。

Ryan Barnard氏は、“Dark Zones”(PvP)にある程度のリスクが必要だと語り、全く危険のないPvPが金銭を掛けずにプレイするポーカーに似ていると説明。“Dark Zones”にて発見・入手可能なアイテムが、プレイヤーにとって無くしたくない品質の装備やアイテムであることを示唆している。

“Dark Zones”に加え、“The Division”に“Destiny”のタワーに似た非戦闘区域となるソーシャルハブが導入される。

ゲームのキャンペーンはCo-opプレイ可能。なお、Co-opパートナーはDestinyと異なり、招待したプレイヤーのみに限られる。

Ryan Barnard氏によると、“The Division”は当初全く別の“Tom Clancy”RPG作品として計画がスタートしたものの、その後Massiveが全く異なるビジョンを提示したことによって、現在の“The Division”が誕生したとのこと。

■ Open World Gamesが報告した真偽不明の噂

“Dark Zones”用のPvPエリアには、ゲーム内に存在する汚染浄化室を経由して入退室を行う。

“Dark Zones”エリアにて発見した装備は、プレイヤーのインベントリにバインドされるまで、一定の除染プロセスが必要となる。

“The Division”のバックパック(インベントリ)は、大きく2つに分類され、一方は通常アイテム。もう一方はより強力で優れた価値を持つ汚染アイテムが収容されたとのこと。

武器のアップグレードや兵士の装備は素材からクラフト可能。素材にはレアリティが存在し、特殊な外観の装備やアイテムが作成可能となっている。



シングルCO-OPは招待制だから実質フレ限定なのか…
けどPvPで少し野良CO-OPみたいなことはできそうだが
( ◎)<それは裏切らなければの話だが



“System Shock 2”や後期“Wizardry”シリーズ、Humongous EntertainmentのSCUMMエンジン作品といった現世代PC向けのリマスターを次々と手掛ける“Night Dive Studios”が昨年5月に傑作スパイFPS「No One Lives Forever」シリーズの関連商標4種を米国特許商標庁に出願し、念願の復活に大きな期待が掛かる状況となっていましたが、新たにNight DiveのボスStephen Kick氏とディレクターLarry Kuperman氏が米Kotakuのインタビューに応じ、“No One Lives Forever”シリーズの再販に向けた取り組みが複雑な権利問題によって頓挫したことが明らかになりました。

Stephen Kick氏とLarry Kuperman氏によると、一旦Warner Bros.の許可を得て、Monolithからソースコードまで入手し進められていた開発は、初代“The Operative: No One Lives Forever”と続編“No One Lives Forever 2: A Spy in H.A.R.M.’s Way”の最新版と拡張、オリジナルに導入されるべきだったバグ修正まで開発し終え、実質的に最終版に近いビルドが完成し、64bit版Windows 8とOSX、Linux上の実働とSteam機能の導入まで済んだ状態に達しており、権利関係のクリアを待つのみだったことが判明しています。

なお、NOLFシリーズの権利はWarner Bros.がその多くを所有しているものの、Night Diveの2人によると、名称の一部権利がActivisionに存在しており、これをクリアする必要があったものの、実際にはActivisionとWarner Bros.、20世紀フォックスの何れも(※ Fox Interactive)権利がどこに存在するのか把握できておらず、最終手段として前述した商標出願に至ったものの、Warner Bros.がこれを阻む申請を行い、最終的に何れのパブリッシャーも再販に意欲を示さなかったことから、計画が頓挫する結果となりました。

ようやく復活が実現するかと大きな期待を集めたNight Diveの取り組みですが、シリーズは再び法と権利の煉獄に飲み込まれてしまった状況にあるといえ、入手困難な状況が続く“No One Lives Forever”の受難はさらに長く続くことになりそうです。

再販の実現がタタレター
( ;◎)<アクティビジョンが絡んでるだと?
GOTY版の発売元がSierra Entertainment。Activision Blizzardの子会社だ
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