同一人物じゃないけど容姿は一致

気になったWWEニュース

■ここ最近になってジ・アンダーテイカーの復帰の話題が挙がってきた。サマースラムに向けての伏線を張るためか
■自分含め酷評のサモア・ジョーの入場曲が今月22日放送のNXTで変わるようだ
■8月22日のNXT TAKOVERに山田さん獣神サンダー・ライガーが登場!!。タイラー・ブリーズと対戦が決定!!

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ニューヨーカー発狂だな


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???「This is my store!」


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枕営業とかで困らないように



9月22日の発売が2ヶ月後に迫るFrictional Gamesの最新Sci-Fiホラー「SOMA」ですが、昨晩新ビルドをプレイした海外メディアのハンズオンプレビューが解禁され、未見のロケーションやオープンな深海エリアの探索、自身が人間であることを訴えるロボットや生体鉱物的な硬い有機構造や機械と融合したまま意識を持つ生存者との対話、プレイヤーの精神に直接的な攻撃を加える謎の存在など、深海特有の根源的な恐怖や余りにも脆弱な人間の知覚を淡々と描く非常に恐ろしいゲームプレイが確認できる2本のプレビュー映像が登場しています。

正気と狂気の揺れをゲームプレイのメカニクスで表現する“Amnesia: The Dark Descent”を生んだFrictionalが、Amnesiaシリーズに続いてモンスターや幽霊、ゴア表現よりも本当に恐ろしい恐怖の概念を、クローネンバーグやギーガー作品のような融合をモチーフにしたアートスタイルで描く実に不気味な“SOMA”の最新映像は以下からご確認ください。






何となくロボットの中身が見えた気がする…
( ;◎)<想像するだけでヤバそうってのが



2011年のE3開催時に行われた“Brothers In Arms: Furious 4”の正式アナウンスを経て、その後新IPに移行した“Furious 4”の経緯と動向に加え、今年はTroy BakerとGearboxのMikey Neumann氏がMatt Baker軍曹を主人公に据えたシリーズ新作に強い意欲を見せるなど、定期的に新作の動向が話題となる「Brothers in Arms」シリーズですが、新たにGearboxのボスRandy Pitchford氏がIGNのインタビューにて同シリーズの現状に言及し、新作“バトルボーン”と“Furious 4”の関係や、“Brothers in Arms”新作に関する意欲など、非常に興味深い情報を明らかにしました。

かつてUbisoftとGearboxが手掛けるBiAシリーズの最新作としてアナウンスされ、史実と実際の出来事に基づくこれまでの作風から一転、映画“イングロリアス・バスターズ”を強く意識したど派手なシューターアクションを特色とすることが報じられた“Brothers In Arms: Furious 4”は、その後“Brothers In Arms”をタイトルから外した新作/IP“Furious 4”として開発が続けられていたことが知られていました。

IGNのインタビューに応じたRandy Pitchford氏は、“Furious 4”が既にプロジェクトとして存在しないことを明言。クリエイティブな開発はまるで旅のようだと語り、当初“Brothers In Arms”作品として始まった計画は、予想もしない紆余曲折を経て、新作“バトルボーン”にたどり着いたと説明。その一部として、“Furious 4”に登場する主人公の1人“Montana”が、“バトルボーン”に登場するマッシブな兵士“Montana”として生まれ変わったことを明らかにしています。

Randy Pitchford氏は、この2人が同一人物ではないことを挙げ、バトルボーンのMontanaがカメオ出演ではないことを強調。“Furious 4”が完成に至らなかったことから、オリジナルのMontanaはBiAユニバースに存在せず、現在は“バトルボーン”ユニバースにのみ登場するキャラクターだと説明しています。

当初“Brothers in Arms”シリーズ新作としてアナウンスされた“Brothers In Arms: Furious 4”は、その後“Brothers in Arms”シリーズではない別の作品となりましたが、IGNのインタビューに応じたRandy Pitchford氏は、この経緯とは別にこれまでのシリーズに忠実な本物の“Brothers in Arms”プロジェクトを手掛けていると明言。

プロジェクトがまだ初期段階にあり、外部デベロッパやパートナーの支援を必要とする状況にあるものの、一旦初期の取り組みが固まれば登場も近いと語ったRandy Pitchford氏は、次の“Brothers in Arms”はオーセンティックな作品である必要があり、現在は残されたビジネス的な取り組みと、歴史やフィクションに対する考察に多くの時間を費やしていると説明しています。

また、氏は新作の開発が多くのリソースと労力、予算を必要とすることから、Gearboxが完全に単独で完成させられるものではないと述べ、既に幾つかのパートナーと共に現実的な対話を進めていると説明。パブリッシャーやコラボレーション、クリエイティブに関わる全ての提携が組み上がれば具体的な話ができるだろうと語った氏は、すでにプロジェクトがその瀬戸際にあるように感じていると述べ、現在はその誕生に向けて卵を温める過程にあると明らかにしました。

今年3月にはTroy BakerがMatt Baker軍曹の復活に前向きな姿勢を見せた“Brothers in Arms”シリーズですが、第二次世界大戦の史実とリアルな人間ドラマにフォーカスしたシリーズ最新作がいよいよ具体的な始動を果たすか、平行して進められている次期“Borderlands”の動向と併せて大きな期待が掛かるところです。

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没キャラは無駄にしない
( ◎)<他のとこもそう簡単に廃棄するはずないよね
響と貴音が没キャラから復活してレギュラーになった話は有名だよ
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