撤廃した結果収益は大きく伸びた

気になったWWEニュース

■15日のROH大会にカレーマン(クリストファー・ダニエルズ)が久々に公の場に現れることに。何とロデリック・ストロングが持つROH世界TV王座に挑む
■今日のRAWでカリストがUS王者に!
■スティングの殿堂入りが正式発表された





これで何となくわかったことは
ゴーバーの殿堂入りはまず無い。嫌われてたから無理だろう


fm42065.jpg

一松以外松クラスタ女子に見える



年末に1か月強の発売延期がアナウンスされ、日本語版を含む新たな発売日が2016年4月26日に決定した人気シリーズ最新作「Uncharted 4: A Thief’s End」ですが、予てからシリーズの最後を飾る作品となることが示唆されている最新作の動向に注目が集まるなか、お馴染みNeil Druckmann氏が英SUN紙のインタビューに応じ、改めて続編の是非に言及。Sonyが独自に”Uncharted 5″をリリースすることは可能だが、来る“Uncharted 4: A Thief’s End”のストーリーを経てネイトを登場させることは非常に困難だと説明。詳細は当然不明ながら、海外ではネイトが4で死ぬのではないかと注目を集めています。

これは、インタビューを行ったSUN紙がタイトルからネイトの死を掲げ、Neil Druckmann氏がこれを強く示唆したと幾分か誇張気味に報じたもので、シリーズの終わりに言及したNeil Druckmann氏は、ネイトが現在人気の頂点にあり、シリーズの終了は優れた経営的な意思決定とは言えないと前置きした上で、彼に敬意を示す最善の方法が、人気の頂点で彼の物語を終えゲームを去ることにあったとの見解を明らかにしています。

また、最終的に”Uncharted”の権利はSonyが所有することから、彼らが望むならば続編の登場もあり得るとしたNeil Druckmann氏は、一方で“Uncharted 4: A Thief’s End”のストーリーを終えた上で、ネイサン・ドレイクが登場する続編を実現することは極めて難しいと説明。ネイトが登場し得ないストーリー上の具体的な事情が存在することを示唆しました。

過去の3作品が何れも、より大きく、よりバッドアスであろうとする軌跡があったことを振り返った氏は、この流れを継続し作品を重ねる毎に漫画的な肥大化を強めたくなかったと述べ、既存の形式は確かに重要ながら、個人的な葛藤を反映させるようなストーリーを結合させたよりよい伝統的形式を実現する手法が必要だったと発言。“The Last of Us”から学んだ全てが派手な事件や爆発を伴うような伝統的手法に沿ったものではなかったと振り返り、こういった経緯から来る“Uncharted 4: A Thief’s End”には以前のシリーズと異なるペースを導入すると強調しています。

さらに、最新作がネイトの苦悩を中心に据えた作品だと語った氏は、ネイトが家族や友人との関係、人生の全てを捧げ大きな犠牲を払った情熱との間でいかにバランスを取るか苦闘していると語り、憑りつかれたように人生を捧げた冒険がエレナとの関係に傷をつけたと説明。この(全てを手にすることはできない)ギャップにこそNaughty Dogが関心を持つ出来事が生じる余地があること。そして、Left Behind -残されたもの-の開発を通じて学んだ手法が(冒険に出ていないあいだの日常における)ネイトの人間的な側面をより照らし出すことを可能にすると説明しています。

トゥームレイダーでララ・クロフトがいなくなると同じくララなしでもできるが、トゥームレイダー=ララ・クロフトというイメージが出来上がってしまったからララ以外の主人公に変えたらトゥームレイダーと呼ぶに相応しくないゲームになってしまう恐れ

実際に4作目の最後で消息不明という形で終え、5作目では勝手に墓が建てられあたかも死んだかのように扱われてる。でもララだが回想形式で話が進むようになってる内容だ

( ;◎)<アンチャーテッドも同じような道歩いたらどうよ?
言い逃れできないだろ


2016-01-11_00002_witcher2.jpg
The Witcher 2

弱い
弱すぎる

2016-01-11_00003_witcher2.jpg
2016-01-11_00005_witcher2.jpg

勝ったご褒美にセックスしよう

2016-01-11_00006_witcher2.jpg

数分後には別の女性とも



今年は、馴染み深いフラッシュセールやデイリーディールを取りやめ、トレーディングカードとおすすめタイトルのディスカバリーキューを絡めたプロモーションを導入した「Steam」の冬セールですが、夏セールに比べて総収益が倍近い増加を記録したと報じる非公式なSteam Spyによる調査データや作品の収益ランキングが注目を集めるなか、Valveが開発者向けに用意したセールのサマリーが誤って一時的にパブリックな情報としてSteamVRページ上に投稿され、ディスカバリーキューの絶大な販売増への貢献など、非常に興味深いディテールが明らかになりました。

今年はこれまでと少々異なるアプローチの値引きフォーマットを導入したと語るValveは、セール期間中(2015年12月23日から2016年1月5日までの13日間)にフラッシュやデイリーな期間限定商品を設けず、全ての対象タイトルを等しく最低価格で扱ったことが、期間中に数度だけSteamを訪問する層の顧客に役立ったと語り、今年は全ての作品が期間中ずっと最低価格で提示されることを保証したうえで、毎日のセールを顧客により深い作品のバラエティやラインアップを紹介する機会とみなし取り組んだと説明し、以下のようなディテールを伝えています。

セールの構成を変え、ユーザーそれぞれにパーソナライズされたおすすめタイトルを毎日3本チェックすることで無料のトレーディングカードが得られるディスカバリーキューを導入した結果、毎日トレーディングカードを得たユーザーは13日間で少なくとも36作品の異なる商品ページを閲覧し、商品ページの累計ビュー数が過去のイベントと比べて3倍増を記録する結果を得た。

また、ディカバリーキューはパーソナライズされたおすすめの作品を単に提示するだけではなく、スルーかウィッシュリスト入りでさらにパーソナライズの精度を高める形でウィッシュリスト入りを促しており、結果セール期間中におけるウィッシュリスト入りしたタイトル数が197%増を記録している。

セールの値引きに関する戦略とディスカバリーキューの導入は、めざましい売り上げ増に結びついた。過去のセールにおいては、知名度の高い人気タイトルが継続的な販売を実現する傾向にあったが、今回の冬セールは売り上げランキング500本に含まれないタイトルグループの商品ページビューが全商品ページにおけるトラフィック全体の35%を占め、前回の冬セールに対して4倍を超えるビューと45%増の売り上げに帰着している。


fd8hrjhr.jpg
8hdshse.jpg

毎年毎年変なミニゲームでイライラしてたから撤廃して大正解
フラッシュや投票によるセールも無くなって良かった
その中におま国タイトルがあったら嫌な気分になるでしょ?
( ◎)<いつでも最低価格だからセールが終わる日まで慌てずに買えるのがありがたい
関連記事

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

( 三)<プロフィール

TACHIBANA_3

主にSteamでゲームプレイ
ラブライブ!により良い意味で人生が狂った
あとプロレスと大相撲も

にほんブログ村 ゲームブログへ
人気ブログランキングへ

( 三)<カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
( 三)<呟き
( 三)<アクセスカウンター
( 三)<最新記事
( 三)<最新コメント
( 三)<注目のタイトル
( 三)<カテゴリ
トップ (1)
登場人物 (1)
未分類 (0)
はじめ (3)
XBOX360 (991)
GoWあらすじ (2)
スカイリム:たびのきろく (9)
でど☆すぺ (17)
でど☆すぺ2 (11)
でど☆すぺ2 セツダン (2)
でど☆すぺ3 (19)
ニーアお父さんは心配症 (5)
伝説のフリージャーナリスト (7)
規格外のフリージャーナリスト (2)
ドラドグ!ウィイイ!!:スタン・ハンセン怒りのウエスタン・ラリアット物語!! (8)
魔法少女ありしあ☆マギカ (7)
ME3 Take Earth Back (6)
メトロ2033 各駅汚染地域 (9)
最恐:コンデムド (10)
また最恐:コンデムド2 (11)
ここは、楽園であってもただの楽園ではない (13)
ほむほむフロント (7)
シム人生3 (6)
Steam (385)
普通日記(に近い何か) (523)
大相撲観戦 (10)
ゲーム情報 (2567)
E3 (138)
TGS (18)
WWE (235)
ニコニコ動画(ようつべ含む) (195)
エルシャダイ (36)
ミツバチカテゴリとかマジ勘弁 (7)
レビュー (19)
Q&A (11)
コミケ (57)
シムズ2 (13)
フリーゲーム (5)
ai sp@ce (1)
描いてみた (2)
週末の一枚 (4)
セカンドライフ (3)
GTA (2)
ランキング (35)
ダンスゲームがしたい (2)
GOTY (6)
AOTY (8)
アカデミー賞 (5)
コマンドー (4)
エイラあああああああああああああ!!!! (1)
XboxOne (10)
VGX (1)
Origin (7)
凛キチ (6)
トレーラーの曲 (12)
TGA (6)
同人ゲーム (2)
プロレス (1)
艦これ (4)
GTA5MOD (5)
ラブライブ! (11)
Steamゲーム紹介 (4)
新日本プロレス (1)
ごちうさ (1)
Overwatch (3)
ガールズ&パンツァー (2)
Titanfall 2 (1)
Nintendo Switch (1)
ラブライブ!サンシャイン!! (7)
ずらあああああああああああああああ (3)
Uplay (2)
おま国タイトルレビュー (1)
水曜日のダウンタウン (0)
AEW (2)
ラブライブ!シリーズ (1)
( 三)<月間アーカイブ
( 三)<検索フォーム
( 三)<アールエスエス
( 三)<リンク