Steamに新たなる脅威か?。だが…

今日Steamで買ったゲーム

■Kenshi



完成までに10年
最初の6年はたった1人で作り
残る4年は3人増やして4人で作った
VOICEROID実況プレイが投稿されたことにより日本人ユーザーが急増
6日の正式版リリースまで寝かせておくよ


DtlthaPVYAEj5De.jpg

海老谷だけじゃなく
これ見てる人も気を付けたほうがいい



Bethesda Softworksは、オンラインRPG『Fallout 76』数量限定版“Power Armor Edition”に含まれる特典バッグの交換対応を行うことを、海外向けに発表しました。

“Power Armor Edition”の特典グッズとして収録されているダッフルバッグは、発表時にはキャンパス生地で製作されると説明されていました。しかしながら、実際にユーザーに届いたものはナイロン地で製作されていることが分かり、セットを手にしたユーザーからの報告を皮切りに、Twitterなどで議論を呼んでいました。これに対し、Bethesdaは500アトム(課金通貨)を補填として配布することを発表。この対応に加え、キャンバス生地バッグへの交換対応を行うことがこの度発表されました。

対象となるのは、2019年1月31日までに公式サイトにてサポートチケットを送信したユーザー。チケットページの一番下の選択肢「Power Armor Edition Bag Replacement Request Form」から利用できます。対応を受けるためにはユーザー名や名前、メールアドレス、購入を証明する情報が必要となります。

なお、具体的な代替バッグの発送時期については明らかにされておらず、「準備が出来次第」としています。

対応面倒だから500アトム配布でケチった結果火に油を注ぐ形に
( ;◎)<ゲームだけじゃなくサポートもダメダメじゃねーか



Steamが30%の手数料を設けた収益の分配率について、収益の規模に応じて分配率(1,000万ドル超で75%/25%、5,000万ドル超で80%/20%)を変更する新たな配信契約をアナウンスし、インディー開発者等から非難の声が上がる状況となっていますが、先ほどEpic Gamesが開発者に対する高い収益分配率を掲げる「Epic Gamesストア」のローンチを発表。まもなく正式なサービスを開始することが明らかになりました。

“Epic Gamesストア”は、(前述のSteamとは異なり)タイトルの規模や販売本数によって変動しない一律88%の収益分配を特色としており、木曜に放送される“The Game Awards 2018”にて、今後のゲームリリースに関する発表が行われるとのこと。

既にEpic Gamesランチャーを通じてタイトルやコンテンツの販売を行っているEpicですが、当初のストア運用については、キュレーション色の強いタイトル選定を強調しており、来るTGAにてどんな対応タイトルが登場するか、今後の動向に改めて大きな注目が集まるところです。

この5年間、Epic Gamesは自社のゲームを直接プレイヤーの皆さんにお届けしたいという考えのもと、それを可能にするツールの開発に力を注いできました。これを受けて完成したのが、現在PCとMac向けに提供しているEpic Gamesランチャーです。こちらのランチャーアプリでは、フォートナイトとUnreal Engineを筆頭に、他にも様々なコンテンツを提供しています。Epic Gamesは世界的なeコマースのエコシステムを築き上げて、多岐にわたるお支払い方法に対応し、また、フォートナイトの成長のおかげで優れたスケールメリットを実現しています。

ひとつのデベロッパとして、私たちがストアに求めるものは2つあります。1つは収益を生むためのフェアな取引条件、もう1つはプレイヤーとの直接的な交流です。そして、同じものを求めておられるデベロッパもたくさんおいでだと伺っています!

まもなく、「Epic Gamesストア」をローンチし、世のデベロッパ共通の夢を叶える長い冒険に乗り出します。サービス開始当初のラインアップとしては、ひとつひとつ丁寧に吟味したPCおよびMac向けの作品が中心となりますが、他のゲームにも広く門戸を開いていきたいと考えています。2019年以降、Androidやその他のオープンプラットフォームのゲームにも順次対応していく予定です。

収益の88%はデベロッパ様の取り分となります。タイトルの規模や販売本数による条件の変動は一切ありません。Epic Gamesは残りの12%が取り分となります。さらに、Unreal Engineをご利用のデベロッパ様は、Unreal Engineの使用料としていただいている5%のロイヤリティにつき、Epic Gamesストアを経由した売上に関しては、Epicの12%の中から賄わせていただくものとします。

Epic Gamesストアで皆様のゲームを購入したユーザーは、自動的に皆様のニュースフィードに登録することになります。このため、ゲームのアップデートや将来のリリースに関するニュースといった形でユーザーと接触していただけます。おそらくはニュースフィードが中心的な役割を果たすものと思われます。ユーザーがメールの受信を許可した場合、メールを用いたプレイヤーへの連絡も可能です。

今日、ゲーム発掘の最先端にいるのは、YouTubeのコンテンツクリエイター、Twitchのストリーマー、ブロガーといった人々です。総勢10,000万人のクリエイター数を誇るEpic Games「クリエイターサポート」プログラムは、デベロッパの皆様がクリエイターと接触するお手伝いをします。皆様はこうしたクリエイターを通して、間接的にプレイヤーと接触を持つことができます。ご参加いただいた場合には、クリエイターの紹介によってプレイヤーがゲームを購入すると、その収益の一部がクリエイターに分配される仕組みです(コードやアフィリエイトマーケティング用のリンクでトラッキングを行います)。クリエイターの皆様が幸先の良い収益を得られるように、収益の分配において当初の24ヶ月は、Epicが最初の5%を支払います。

自社のゲームページとニュースフィードは、デベロッパの皆様ご自身で管理いただけます。皆様のページでは、ストアによって広告が設置されたり、競合ゲームのクロスマーケティングが行われることはありません。検索結果の有料広告もありませんのでご安心ください。

Epic Gamesストアは、他のどのエンジンで作られたゲームも受け入れます。実際に、立ち上げ当初の作品ラインアップは、Unreal Engineで開発されたもの、Unityで開発されたもの、各デベロッパの自社エンジンで開発されたものと、多岐にわたる顔ぶれとなっています。

私たちは、Epic Gamesの利益をデベロッパの皆様の利益と一致させることを目指して、このストアとそのエコノミーモデルを構築しました。膨大な件数にのぼるフォートナイト関連の取引を手がけた経験により、私たちはストアのお支払いを適正に処理し、十分な帯域幅をご提供し、効率的なカスタマーサポートを運営するノウハウを身につけています。Epic Gamesは、皆様から頂戴する12%のストア手数料をもとに収益を見込めるビジネスを得て、今後のために惜しみなく再投資してまいります!

今後のゲームリリースにつきましては、今週木曜日12月6日に開催される「The Game Awards」で公開予定です。



インディーデベロッパーにとっては88%/12%の配分は大きい。しかも売上げ金関係なく
しかし、1人のユーザーとしてランチャーが増えることは正直言ってもううんざりだ
EAのOrigin。UBIのUplay。BlizzardのBattle.net
一々管理するのが面倒なんだよ。OriginはEAのタイトル買ってプレイするためにある、Battle.netも同じくオーバーウォッチの時しか起動しない、UplayはSteamでUBIのタイトルをプレイするのに鬱陶しい紐付しないといけない

あと懸念すべき点は2つある
1つは返金対応。UplayとBattle.netは基本返金は受け付けていない。ベセスダが返金ポリシーをしれっと変えた件で大炎上したからEpicはどのような対応してくれるか。良心的なのはOrigin同じのプレイ時間が24時間以内かつ購入から1週間以内理由問わず返金可能の対応だね
もう1つはEpicは中国の大企業テンセントの傘下であることをまず忘れないでほしい。Epicのマネーだけでは始めれるわけないだろうよ、けどチャイナマネーがあったからこそ始められるんだ
決して忘れるな。Epicの背後にはテンセントがいることを

( ◎)<サービス開始から半年でどれくらい利用者がいるかが勝負だね
結局決めるの消費者。利用者数が圧倒的に多いのはSteamなのはサービス開始当初から変わってないと思う
デベロッパーがどこで出そうが勝手だが
売れなきゃ意味無いんだよ
利用者数トップのSteamで出すか、利益分配一律88%のEpicで出すか
あとは宣伝とか口コミだ。話題にならなきゃ埋もれたままで終わるんだよ
関連記事

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

( 三)<プロフィール

TACHIBANA_3

主にSteamでゲームプレイ
ラブライブ!により良い意味で人生が狂った
あとプロレスと大相撲も

にほんブログ村 ゲームブログへ
人気ブログランキングへ

( 三)<カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
( 三)<呟き
( 三)<アクセスカウンター
( 三)<最新記事
( 三)<最新コメント
( 三)<注目のタイトル
( 三)<カテゴリ
トップ (1)
登場人物 (1)
未分類 (0)
はじめ (3)
XBOX360 (991)
GoWあらすじ (2)
スカイリム:たびのきろく (9)
でど☆すぺ (17)
でど☆すぺ2 (11)
でど☆すぺ2 セツダン (2)
でど☆すぺ3 (19)
ニーアお父さんは心配症 (5)
伝説のフリージャーナリスト (7)
規格外のフリージャーナリスト (2)
ドラドグ!ウィイイ!!:スタン・ハンセン怒りのウエスタン・ラリアット物語!! (8)
魔法少女ありしあ☆マギカ (7)
ME3 Take Earth Back (6)
メトロ2033 各駅汚染地域 (9)
最恐:コンデムド (10)
また最恐:コンデムド2 (11)
ここは、楽園であってもただの楽園ではない (13)
ほむほむフロント (7)
シム人生3 (6)
Steam (385)
普通日記(に近い何か) (523)
大相撲観戦 (10)
ゲーム情報 (2567)
E3 (138)
TGS (18)
WWE (235)
ニコニコ動画(ようつべ含む) (195)
エルシャダイ (36)
ミツバチカテゴリとかマジ勘弁 (7)
レビュー (19)
Q&A (11)
コミケ (57)
シムズ2 (13)
フリーゲーム (5)
ai sp@ce (1)
描いてみた (2)
週末の一枚 (4)
セカンドライフ (3)
GTA (2)
ランキング (35)
ダンスゲームがしたい (2)
GOTY (6)
AOTY (8)
アカデミー賞 (5)
コマンドー (4)
エイラあああああああああああああ!!!! (1)
XboxOne (10)
VGX (1)
Origin (7)
凛キチ (6)
トレーラーの曲 (12)
TGA (6)
同人ゲーム (2)
プロレス (1)
艦これ (4)
GTA5MOD (5)
ラブライブ! (11)
Steamゲーム紹介 (4)
新日本プロレス (1)
ごちうさ (1)
Overwatch (3)
ガールズ&パンツァー (2)
Titanfall 2 (1)
Nintendo Switch (1)
ラブライブ!サンシャイン!! (7)
ずらあああああああああああああああ (3)
Uplay (2)
おま国タイトルレビュー (1)
水曜日のダウンタウン (0)
AEW (2)
ラブライブ!シリーズ (1)
( 三)<月間アーカイブ
( 三)<検索フォーム
( 三)<アールエスエス
( 三)<リンク