国民的アニメのeスポーツ回

気になったプロレスニュース

■デビッド・フィンレーが復帰まで6ヶ月ほど必要かと
■アメリカン・エアラインズ・センターで今年のG1 CLIMAX開幕戦が行われるが、チケット販売が始まり初日は1600枚ほどが売れた。が、キャパは2万人ほどなのでまだまだだ
■2018年度レスリング・オブザーバー大賞MVPはケニー・オメガが選ばれた

6.9城ホールのおかげ
ベストバウトもオカダvsケニー、ベスト大会も6.9城ホール、最優秀団体も新日本が選ばれた
逆に最低ワーストの方はWWEが総なめとなった
規模や演出面こそはWWEが勝ってるが、試合レベルや選手の実力などは新日本が圧勝
海外で新日本単独の興行するに至って重要となるのは日本での雰囲気などをそのまま持っていくことだ


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海外好きなんだしお祭り書記として活躍できそう


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ヴォーパルストライク無防備のまま受けると貫通


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ゴミくらいは捨てておこうよ


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龍が如く0

もちろん…

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だよね

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敵もフィーバーヒートを使ってくる
お邪魔効果で客を強制的に帰らせる、キャストのHPを減らさせてしまう

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しもしもでお馴染みの
101型なので重さは2.5kg



米国テレビ史上最長寿のコメディアニメとして世界各国で放映されている「シンプソンズ(The Simpsons)」ですが、本作のシーズン30最新エピソードはe-Sportsを題材にした内容となることが明らかにされました。

エピソードタイトルは「E My Sports」で、ホーマーはゲームの大会で頭角を現した息子バートを指導することに情熱を見出すものの、娘のリサはホーマーを現実に引き戻そうとする。しかし計画はカオスな方向に…といった物語が展開するそうです。

e-SportsコンサルタントのRod Breslau氏によれば、制作チームはe-Sports文化を正確に表現するため『League of Legends』のRiot Gamesに助言を求めたとのことです。「シンプソンズ」のライターであるAl Jean氏は『League of Legends』を参考にしたと思われる架空ゲーム『Conflict of Enemies』が映るワンシーンを紹介しています。

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Blizzardが全面協力し実現できたサウスパークのMake Love, Not Warcraftは2006年放送。この時代はMMOは大流行してた
内容は大雑把に書くと、4人が管理者ですら対処できないキモデブニートPKを倒しに挑む内容

シンプソンズのeスポーツ回はどうなるんだろう
有志による日本語字幕どこかアップしてくれないかなー
( ◎)<サウスパークの方は4人はPKを倒すためだけに3週間も地下室に閉じこもり、その姿は…

Valveの反撃が開始

気になったWWEニュース

■ブッカー・Tが2029年までWWEと契約をしていることを明かした
■公式ツイッターが次回のRAWでサミ・ゼインの復帰を告知するもすぐに削除
■次回のRAWでフィン・ベイラーはボビー・ラシュリーとリオ・ラッシュのタッグ戦が行われるが、ベイラーのパートナーは当日明らかになる

そゆことか


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ちゃちゃっと核弾頭を…


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名前が誠じゃなくてよかったね。運よく殺されずに済んだ


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つまりただのフラググレネード


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龍が如く0

店舗との提携は先に全て済ましておく
金ではなくサブストーリークリアで提携してくれる店もある



ValveはEpic Games Launcherが収集するSteamのユーザー情報について調査を開始したことを、海外メディアを通じて明らかにしました。

これは先日から噂として注目されていた「Epic Games LauncherがSteamの(利用許諾を明示していない)ユーザー情報を収集・送信している」という問題を受けたもので、Epic Gamesのエンジニアリング部門VP・Daniel Vogel氏は、Steamからのフレンドをインポートする場合に当該の目的でのみユーザー情報が送信され、フレンドリスト以外の情報は送信されていないと説明していました。

また、Epic Games CEO・Tim Sweeney氏もこの問題に対し、『フォートナイト』のリリース初期にソーシャル機能を急いで実装したためのミスである旨を述べ、今後は許可なしでSteamのユーザー情報を収集しないように修正することを約束しています。

海外メディアBleeping Computerで公開されたコメントによれば、Valveは「Epic Games LauncherのSteam情報収集範囲の調査を開始した」とのこと。また、Steamクライアントにローカル保存されているデータはそのPC上で利用されることのみを目的としており、他のプログラムで使用されたり、サードパーティのサービスにアップロードされることを意図したものではない、とも説明しています。

信頼の崩壊が今始まった!!!!
( ;◎)<あんためっちゃ喜んでるでしょ
そりゃね!!!!
背後で操ってるテンセントが元凶黒幕だし、Epicはある意味被害者だから可愛そうと思っちゃうことがあるけどね
こんな重大な問題が起こっても金に釣られて独占販売を考えてる会社…もういないよね?。いたら相当頭イカれてるよ

それとこの件でEpic Games Launcherをアンインストールしたから。Fortniteなんてやるわけないよ

金の暴力にデータをこっそりと…

気になったWWEニュース

■レッスルマニア35でアスカに挑む予定だったと思われるレイシー・エヴァンスだが、数週間前にその計画は中止となった
■噂されてたタズの殿堂入りは来年以降となってしまった
■今年のサマースラムは久々のカナダで開催というわけかチケットの価格が最低でも153ドルと強気の価格となるようだ

スコシアバンク・アリーナのキャパは19000人程度
NXTテイクオーバーの価格はどうなる?


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オーナーもこんな顔になったわけ?


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丸太でぶち破れ



Warner Bros. Interactive EntertainmentとTurtle Rock Studiosは、新作Co-opゾンビFPS 『Back 4 Blood』を発表しました。Turtle Rock Studiosは、『Left 4 Dead』『EVOLVE』の開発で知られるゲームスタジオです。

今回の発表に際し、Warner Bros. Interactive Entertainment社長のDavid Haddad氏は、「革新的なマルチプレイヤーゲームでCo-opゾンビFPSを進化させるため、『Back 4 Blood』では、実績のあるTurtle Rock Studiosと提携しました」とし、「この有能なチームは、長い間素晴らしいゲームを開発してきました。『Back 4 Blood』では、Co-opゾンビFPSの大規模コミュニティを作りだし、一つの世界を創造する絶好の機会になると思っています」と述べています。

また、Turtle Rock Studiosの共同創設者であり、デザインディレクターを務めるChris Ashton氏は、 「これは素晴らしいチャンスだと言っても過言ではありません。私たちのスタジオで培った10年以上の経験と頭に浮かんだアイデアを使って、Co-opゾンビFPSというジャンルに帰ってきました」と話し、「私たちには、私たちの開発プロセスを理解し、プレイヤーファーストに徹してくれるWarner Bros. Interactive Entertainmentというビジネスで最高のチームメイトもいます。この発表ができることを嬉しく思い、すぐにでもコミュニティと一緒に開発を進められます」と述べています。

Turtle Rock Studiosの共同創設者でクリエイティブディレクターのPhil Robb氏は、「私たちは過去の栄光にすがっていません。私たちの目標は、これまで学んだことを全て取り入れて、前へ進むことです」と言い、「このスタジオ史上最大の課題に取り組んでいるので、チームはかなり大きくなっています。私たちはこの本作が大きな期待を集めると思っていますし、そうさせるつもりです」と意気込みを語っています。

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新規IPだがこれが実質L4D3となるかもしれない
( ◎)<しかしワーナーだ。あのワーナーだぞ。日本では悪名高きワーナーだぞ


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龍が如く0

札束が舞う!!
大差で勝利!!



Epic Gamesは、自社のPC向けゲーム販売プラットフォーム「Epic Gameストア」の開発ロードマップを公開しました。

今回のロードマップでは開発スパンごとに実装予定である内容が公開されており、ユーザーレビュー機能やウィッシュリスト機能を追加予定であることが明らかになっています。詳細は下記の通り。

1~3ヶ月以内に実装予定

検索用のジャンルとタグ
オフラインモードの改善
インストールマネージャーのオーバーホール
ビデオ映像への対応
ストアページのリデザイン
DLCサポートの改善
クラウドセーブ
アドオン購入チェック機能
パッチサイズ改善


4~6ヶ月以内に実装

ユーザーレビュー:デベロッパーが自作のページにレビューを表示可能になる
ウィッシュリスト:ユーザーが購入したいゲームなどのリストを作成可能になる
ニュースフィードとフォローの改善
バンドルの価格調整
支払い方法の追加
ブラジルやオーストラリア向けの新通貨対応
プレイ時間のトラッキング
Modサポート
インゲームオーバーレイ
ライブラリの改善


6ヶ月以上

実績
ショッピングカート
キャリア決済
ソーシャル機能のオーバーホール


TBD(時期未定)

自動払い戻し
アラビア語サポート
韓国でのゲームリリース
ギフト機能
Android向けストア



要はこれSteamマネしてるだけじゃねーか
中国お得意のパクりだ
( ◎)<全く機能してないままローンチするのも中国らしいやり方


旧作『X-COM』デザイナーであるJulian Gollop氏らが手がける新作ターン制戦術ストラテジー『Phoenix Point』のEpic Gamesストアでの時限独占販売化。多くのユーザーから注目を集めたこの件について、開発元のSnapshot Gamesは多くのユーザーから届いた質問に答えながら、詳細を説明しました。

この説明は公式Discordチャンネルのほか、海外掲示板RedditでもAMAセッションとして行われ、中にはいくつかの興味深い事実が示唆されています。その最たる内容は、Epic Gamesストアによる“最低保証金”の存在です。同作コミュニティマネージャーのUnstableVoltage氏はDiscordチャンネルにて、「ユーザーからの反発で、Epic Gamesが支払った額より返金金額のほうが高くなるのではないか」という質問に、大きな反発やそれによる返金が相次いでたとえ現在の予約を100%返金したとしても、なお黒字になるといった旨の回答をしました。

具体的な内容こそ明かされなかったものの、契約には「最低保証金」が含まれており、もし売上が一定以下であったとしてもEpic Gamesより不足分の金銭が支払われるとのこと。また、その最低保証金によってスタジオを何年も運営したり、ゲーム内容をアップデートすることもできるということで、(時限独占販売が)けして軽い決断ではなかったと話しました。

なお、『Phoenix Point』は、クラウドファンディングサイトfigにて約8,500万円の資金を調達しており、キャンペーン後に展開していた公式サイトでの予約販売により、2018年8月時点で合計およそ2,200万ドル(約2.5億円)を確保していたことが分かっています。

一方、ディレクターのGollop氏はAMAセッションを通して、Epic Gamesに初めてコンタクトをとった際には「彼らのストアでゲームを販売すること」を目的としていたと発言。その後に時限独占販売が決まったことを仄めかしました。なお、同作の独占期間中の「別の方法」での配信については触れていませんが、Epic Gamesストアを通じて配信されるバージョンはDRMフリーであり、一度インストールを行ってしまえばそのままランチャーは削除しても構わないと説明(Steamライブラリへの追加も手動で可能)。また、一年の期間終了後には、Epic Gamesストアキーとは別に、支援者に当初の予定通りSteam/GOG.comのキーが、その日までにリリースされた全DLCを含んで追加配布されると説明しています。

札束でビンタしたどころじゃないレベル
桐生ちゃんが建物を買収した時鞄にある大量の札束を見せる行為と同じだ
ゲームを丸ごと買い取ったわけだ。Epicにそんな金あるわけない。あるとするならバックにいるテンセントだけだよ

あともう1つ。かなりやばい記事見つけたんだから
人気バトルロイヤル「フォートナイト」の起動ソフトがSteamのデータをこっそり収集していたことが判明

( ;◎)<おっっっっっかねえ…

自分が決めたA(アニメ)OTY 2018

ルール
■ランキング形式
■全て観たわけではなく、自分が視聴したアニメのみ選出
■昨年末までに最終回を迎えたアニメのみ選出
■劇場版も含む(観た作品だけ。ランキングにはしない)
■キャラ部門はいつも通り相撲の番付。劇場版含む
■これでウチのどんなタイプのアニメが好みかがわかってしまう


金に釣られ支援者を裏切る

気になったWWEニュース

■今日のNXT収録でトマソ・チャンパが持ってたNXT王座が返上され、ジョニー・ガルガノとの王座戦を行う予定だったと明かす。ガルガノが挑戦者であることは変わらず、もう1人の挑戦者はアダム・コールに決まりテイクオーバー当日は3本勝負で王座決定戦を行うことになった
■昇格したEC3だがリコシェとブラックが来たことにより活躍するタイミングがレッスルマニア後に後回しにされた
■出番が無いドルフ・ジグラーの現状は口約束という形で契約を結んでいる

Double Or Nothingに来たらビビる


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ただの使い回し…なのか?


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そんな装備でまたタマ蹴られたらホント無くなるぞ



DayZのバトルロイヤルMODやH1Z1、そしてPlayerUnknown’s Battlegroundsで知られるBrendan Greene氏が声明を発表し、PUBG Corpの新部門となる「PUBG Special Projects」の設立をアナウンス。韓国で取り組んでいる現行の“PlayerUnknown’s Battlegrounds”開発を退き、新たに活動の拠点をアムステルダムに移し、前述のプロジェクトに関する研究開発に注力することが明らかになりました。

Brendan Greene氏は今後も“PlayerUnknown’s Battlegrounds”のコンサルティングクリエイティブディレクターを務める一方で、“PlayerUnknown’s Battlegrounds”の開発はTaeseok Jang氏が率いる韓国チームが担当するとのこと。

今のところ、(オンラインの計画であること以外)新プロジェクトに関する具体的なディテールは不明ですが、バトルロイヤルジャンルの世界的な潮流を文字通り作り上げた象徴的な中心人物として知られるBrendan Greene氏が、果たしてどんなビジョンを思い描いているのか、今後の動向に改めて注目が集まるところです。

バトロワジャンルを流行らした人は次はどんなゲームを?
( ◎)<頭の中はバトロワだけだったりして


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龍が如く0

最初のライバル対決はサンシャインに軍配
お土産はお詫びだけでいいし人件費を抑えたのが分かれ目



当初2019年6月を予定していたローンチが9月に延期となったSnapshot Gamesの新作ストラテジー「Phoenix Point」ですが、新たに本作の開発を率いるX-Comの父Julian Gollop氏がファンに向けたメッセージ映像を公開し、“Phoenix Point”が1年間のEpic Gamesストア時限独占タイトルとなることが明らかになりました。

Julian Gollop氏によると、今回のEpic Gamesとの提携に伴い、今後数年間に渡って“Phoenix Point”の更新や拡張が実現可能になるとのこと。

また、これまでSteamとGOGで発売(およびfig後援者向けのキー配布を)予定していた“Phoenix Point”のEpic Gamesストア時限独占について、受け入れられないユーザーについては予約や支援分の全額払い戻しに応じるほか、支援を継続する既存の後援者と予約購入者については、ローンチ後の1年間を通じてリリースされる有料DLCを全て無料で提供するとのこと。

1985年のクラシックChaos: The Battle of Wizardsをリブートし高い評価を獲得した“Chaos Reborn”に続くSnapshot Gamesの新作“Phoenix Point”は、Julian Gollop氏が自身の代表作である“X-COM: UFO Defense”への回帰を掲げたストラテジーで、Firaxis Gamesの新生XCOMシリーズにインスパイアされた戦術要素を兼ね備える新作として注目を集めています。




この裏切り行為により支援者は猛反発。文字通りゲーム開発への支援とゲームキーの欲しさに投資したのだから激怒して当然だ
全額返金とはいえ焼け石に水ではなくキーの配布さえ中止なので逆に火に油を注いだ形となった
けど元を辿ればEpicのやり方がホント汚い。表向きは提携/契約となるが、こんなの買収だよ
Discordは開発元への収益分配率を90%にも関わらず、この発表以降大きな動きなんて聞いたことないぞ
( ;◎)<これで売上げ落ちたら本末転倒だよ。ユーザー声よりも金を選ぶと痛い目に遭う未来が待ってるぞ

Steamに世界的有名なヒーロー降臨!!

ゲームの中であれば自由に人を殺せる
ゲームの中であれば自由に人を犯せる(かも)
ゲームの中であればたぶん自由に薬を摂取できる
ゲームはストレス発散のためにあるからやりたい事があればゲームの中だけにしよう
あと作品自体に罪なんて無い。販売を自粛すると悪質な転売業者が目を光らせてしまうからやめたほうがいい。海賊版製造のきっかけにもなってしまうからだ
ウチはマイケル・ジャクソンの事大好きです。…ついでにピエール瀧も
金目当てで告発映画公開するとは実にアメリカらしいやり方だよ


気になったWWEニュース

■カイエンタイのマネージャーを務めたヤマグチ・サンことウォーリー山口が死去。60歳
■カート・アングルがレッスルマニア35で引退試合を行うと発表。気になる相手はジョン・シナ?
■リコシェやブラックなど何人かのNXT選手はRAWとSDLiveに出ているが、スーパースターシェイクアップで正式にブランドが割り当てられるらしい

FOXの要望もあるから動ける選手はSDLive行きかも


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検索: 松本を制御する方法



“未発表の何らかに関するお披露目と独占情報、サプライズ”の文言を記したPAX EastのGearboxパネル情報が公開され、人気シリーズ最新作「Borderlands 3」関連の発表が行われるのではないかと話題になりましたが、新たにGearboxがPAX East向けのティザーイメージを公開し、これが最新作“Borderlands 3”を指すものではないかと注目を集めています。

これは、スタジオの公式Twitterが目玉の絵文字を添えて無言でティザーイメージを投稿したもので、イメージには“Borderlands”シリーズ風のセルシェーディングで描画されたロケーションと看板、PAX East 2019のGearboxパネルを示す「MARCH 28 Boston MA」(3月28日、マサチューセッツ州ボストン)の文言、3の番号が振られた出口の標識が描かれています。

なお、PAX EastのGearbox Softwareパネルは3月28日ET午後2時から午後3時(日本時間の3月29日午前4時から5時)に掛けて開催される予定となっています。

予てから、Take-Twoが“2K最大フランチャイズの新作”を2020年3月31日までに発売すると予告していることから、いよいよ発表が近いのではないかと見られている“Borderlands 3”ですが、遂にPAX Eastにて最新作の続報が正式にお披露目されるか、来るGearboxパネルの開催に大きな期待が掛かるところです。

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やっとか!?。やっとなのか!?
( ◎)<ガッガリだけはさせるなよ!!。絶対だぞ!!


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龍が如く0

客引きに誘われ入ったキャバクラだが

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この有様

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No.1も緊張して話にならない

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ファイブスターと総称する奴らがサンシャインを追い詰めてるらしく。ここが無くなれば蒼天堀のキャバクラはファイブスターの店のみとなり、いずれキャバレーにもファイブスターの手が
面倒なことになる前にサンシャインの支配人となり蒼天堀1のキャバクラを目指すことに

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特別練習は特定のキャバ嬢のみ可能
かつてのアイマスみたいなシステム。最近のは全く知らん

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支配人が直接お客様の前に行くこともある
まず大事なのは…キャバ嬢のハンドサインを覚えろ



本日、Microsoftが放送した最新の“Inside Xbox”(S2EP2)にて、予告通り「Halo: The Master Chief Collection」関連の発表が行われ、本バンドルのPC対応が正式にアナウンス。SteamとMicrosoft Store向けの新作として、今年後半発売を予定していることが明らかになりました。

さらに、Xbox OneとPC向けに傑作“Halo: Reach”のコレクション入りも報じられ、今年後半にForgeとシアター機能を含むマルチプレイヤーパートが無料コンテンツとして導入されるほか、キャンペーンとFirefightモードを有料アドオン/Xbox Game Passメンバー向けのコンテンツとしてリリースすることが判明しています。

今のところ、“Halo: Combat Evolved Anniversary”と“Halo 2: Anniversary”、“Halo 3”、“Halo 3: ODST”、“Halo: Reach”、“Halo 4”を同梱するPC版“Halo: The Master Chief Collection”と各コンテンツの価格、PC固有の改善等に関する詳細はアナウンスされておらず、今年後半の発売に向けたさらなる続報に期待が掛かる状況となっています。




Steamに絶対的救世主が現る!!
シリーズ最高傑作のReachも収録されてて容量凄いことになりそうw
( ◎)<時系列で順次配信されるからまずはReachからとなるよ
≪PREVNEXT≫
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TACHIBANA_3

主にSteamでゲームプレイ
ラブライブ!により良い意味で人生が狂った
あとプロレスと大相撲も

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